2017年2月9日木曜日

ラインハルト戦記 第6話~チャージ・ミーツ・チャージ~ の反省会

【DeToNator】ラインハルト戦記 第6話~チャージ・ミーツ・チャージ~


ランク【3490】 → 【3580】

マスターランクに帰ってきた。
多くの回数、起点となるチャージを成功することが出来たが
それにより乱戦が増え、多くの判断が求められる状況が増えたことによって
シャターを防げなかったり、ウルトの処理だったりとディフェンシブな部分でもミスが出てきた。

また、チャージを意識しすぎてシャターの成功率が低かった部分もあった。

逆に言えば他の要素の出来は悪かったが、チャージが成功するだけで
ゲーム自体が有利になる展開が多かったので、それだけチャージは重要であるということが
分かった日だった。

前回の課題

1. 壁から15M圏内の相手ラインハルトに積極的にチャージを撃つ。
⇒ 多分問題が出るが更に上に行くには主導権を握るチャージが必要だと感じた。

追記:相手のスタン系スキルには注意。

チャージ自体はかなりの回数成功することが出来た。
ただ並列して他の処理がおざなりになってしまったので、そこを気をつけたい。

また、チャージ後の盾を構えることを忘れないようにしたい。
何故ならば盾を構えなければ、ヒール瓶や相手の手痛い攻撃が飛んでくるからだ。
     

2. 15M以降はチャージしない。
⇒ オフェンシブになりすぎないように。

10Mまでに限定した方が良いと感じた。
15Mだとチャージ中に攻撃を差し込まれ、ピンチになる場面もあった。


3.相手のチャージにチャージを合わせる。
⇒ 相手ラインハルトを良く見ること、前回の課題と通ずる所がある。

これ自体はかなり成功した。


チャージという部分ではかなり成長が見られた回だったので、
次回はチャージを成功させつつ、他の部分を成功させることを目標の1つにしたいと思う。


次回の課題

1. 自分がゲームの起点となる。
⇒ チャージを成功させるのは勿論、チャージ後に盾を構えて生存しゲームを少しでも有利に運ばせる。
    

2. ハルト周りのスタン系スキル持ちのスキルを管理しながらのチャージ。
⇒ Eバリア(ザリア)、フラッシュ(マクリー)、フック(ホッグ) この辺りに注意しながらチャージ。 
    注意している時に他の部分も並列して気をつける。
    特ににらみ合いになるので相手ハルトのチャージには注意。


3.相手のウルト処理。
⇒ 相手のアースシャターの管理は勿論、即死なウルト以外は自分は無視し味方に任せるという判断が必要。
     相手のアースシャターがあるときに、ナノ竜神やRIPタイヤの相手をしてしまい崩壊したことがあったので
     この辺りの判断を修正したい。まずは判断を迫られた時にアースシャター処理を優先という意識。




並列処理が増えて来たので早々上手くはいかなくなってきそうな気がしますが、
まだ基礎部分だと思うので一個一個こなしていきたいですね。















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